カレーを通じて僕らにできること。

スープカレーを作り続けてきた中で、
いろんな地域の素材や人とつながりました。
地域のお祭りへの出店、北海道素材を
使ったレシピ開発、イベント企画。
いつしか「僕らにできることはなんだろう?」
と思うことも増えました。
北海道で生まれ育ったからこそ、
北海道が元気であってほしい。
そのためにできることをやっていきます。

札幌、東京、横浜で全7店舗。スープカレーは特別なものじゃない、みんなが食べやすくて親しみを持てる「札幌スタンダードスープカレー」を守り続けています。

カレーやスパイスのコンテンツを生かした商品開発にも取り組んでいます。食べる人の気持ちに寄り添った味作りを目指しています。

ハウス食品「スープカレーの匠」(2005年)、セブンイレブン「おこげカレー」「キーマカレーおにぎり」(2012年)、ローソン「カレーパン」(2015年)、イオン「カレー弁当」(2015年)

素材の魅力を引き出しながら、作りやすさや再現性も考慮したレシピ開発を行っています。
素材を売る人も、商品を買った人も、“作りたいと思えるレシピ”であることを大切にしています。

北海道食材を使ったスープカレーを広めていくために、北海道内はもちろん、道外のイベントへの出店や企画・プロデュースなども行います。

RISING SUN ROCK FESTIVAL、さっぽろオータムフェスト、カレーフェスタ in KAGOSHIMA、春と秋の北海道物産展、USAミツワマーケットプレイス北海道物産店、羽幌甘エビまつり、士幌牛肉まつり

社員食堂でのメニュー化など、ご相談内容に応じて全国各地でスープカレーを味わっていただいています。

社員食堂でのメニュー化(大日本印刷株式会社様 / 楽天株式会社 / 株式会社SUBARU)

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